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なつかしいな

 投稿者:はおー  投稿日:2011年 1月12日(水)23時35分21秒
  まずこのアドレスが痛いな。

でもってうちら数年前からほとんど変わらんな。
そこが最大級に痛いトコだな
 
 

忘れてた

 投稿者:  投稿日:2011年 1月12日(水)20時40分41秒
  オカマ!こんなの作ってたなおれたちな!勢いって怖いな!(大笑)そしてあけおめ>遅  

ちょっとまて

 投稿者:  投稿日:2009年 4月 1日(水)11時03分49秒
  侍ロボの最終形態を想像するに余りにアレなんで頭まっちろだよシホチャン。けど可能性を否定できない形態ばかりでものすごくイヤだよ。個人的には黄色がヅラに1000点。必殺技の一つ「アリガトウゴザイマシタ」は武士としての礼節を極めた逸品。飛んで跳んで被って相手をぶった切るすげぇよサムライロボ。黒子になった元家来はとりあえず黒子として存在するけれどジィの片腕として隠密活動を開始するんだよ今後は。「・・・よい侍をお持ちですね」とか何今の・・・の部分つーかキタ敬語キタ!ジィはサムライロボをサポートすべく携帯と印籠をお持ちなんだよ。印籠は先代を一緒に守っていた相棒(スケサブロー)の形見(そんな設定か)ショドウフォンで文字を書くときは必ず心の中で「私と一緒に闘って殿をお守りしようぞ」とかなんとかつぶやきながら相棒スケサブローの魂と共に出撃すんだよつーかじぃはカクノシンでよかったのか(基本的問題点)シンケンエアウイング・スケカクゴーはサムライロボをつねにサポート24時間安心サポート縁の下の力持ち的役割。で、あの元家来で現密偵黒子は有能なメカニックなんだよ(え)「お前の腕が戻ってきてくれたのなら安心だ(力強い笑顔)」「・・カクノシン様は私ではなく私のめかにっくとしての腕だけが欲しいのですね(寂しそうな微笑)」「!!」みたいな展開とかなるかもしれない(ならねぇよ)なんだ。ちょっとまて。メイン5人より脇に萌えてきたよ(混乱)  

そして考察。

 投稿者:覇王(黒子)  投稿日:2009年 3月30日(月)16時02分18秒
  オプションについて。

現在、秘伝ディスクとして
1・・・赤の『カブト』
2・・・青の『カジキ』がある。

かなり突拍子も無いラインナップなのだが、それでも共通項が無いわけではない。

A 両方とも動物
B カブト虫の角によるドリル攻撃、カジキの角による刺攻撃など、形状と能力に何らかの説得力を有する。
C 『カ』で始まる。

これにより、他のメンバーが手に入れるであろうディスクを考察しようと思う。

名乗りの順番からいくと、次に手に入れるのはマコ。次に千明。最後にことは。
火とカブトにはあまり関連性がないが、水とカジキには繋がりがあるので、そこから推察してみる。

・マコ=天からして、次は『カラス』ではないか。

ピンク色と鴉の黒色はかけ離れているものの、表面がピンクで黒が混入している、といった形にすれば問題は無い。
そもそもマコさんの内部はかなりブラックなので、それで良いのではないかと思われる。
カラーリングはピンクと黒。合体した際には兜の横に翼が生えた形状となり、能力は『浮遊』つまり、ロボットが飛ぶのではないかと思われる。ありがちなオプションである為、可能性は高い。

・千明=緑なので『カエル』ではないか。

カラーリング的にはこれしかないのではないかと思われる。
普通なら合体ロボットに蛙はないだろうと否定されるだろうが、もう既にカジキがいる以上、何でもありだろう。
能力は『ジャンプ力』瞬発力が高くなる、という方向だ。あの重いロボットが縦横無尽に飛び跳ねるという図が浮かぶ。

・ことははカツラではないか。

この流れだとカツラだろ常識的に考えて。

そして、最終的にはオプション5体だけが合体して新たなるロボットが出来るだろうと思われる。
両手はカブトとカジキで攻撃力を備え。
両足はカエルで機動力を備え。
胴体はカラスで飛翔力を備え。
頭はヅラだ。問題無い。

その場合、操縦者はジイなのではないか。今話でジイがショドウフォンを持っていたのが確認された。携帯機能だけを使っているとは思えない。多分『格』とか書くとシンケンカクサン等に変身出来ると思われる。そしてロボットに乗ってサポートするのだ。これでジイ萌えのマメさんも安心だ。

以上で考察を終る。
 

昨日の侍達ですが。

 投稿者:覇王(黒子)  投稿日:2009年 3月30日(月)15時40分41秒
  アレだね。戦いはもうネタだとして(ネタで良いのか)

殿は流さんの事をほぼ完璧に好きだね。

全部自分で背負うのが当然で、その方が早いとか思ってたクセに『お前なら出来ると思ったからだ』とかって言っちゃってね。
熱でつい本音が出たってのもあるだろうけど、しかし他の3人に対するスタンスと明らかに違くないかアレ。
辛い時に助けに来てくれちゃった流さんの、ヘタレじゃない姿に『一緒にイこう?』とか小首かしげて見ちゃってさ!!アレは堕ちるよ!流さん堕ちるよ!

ヘタレだから全然判って無いけどな。流さん。

『お前が捕まえたんだ、使えるだろ』とかさ、本当何いきなりの信頼関係。




それにしても。
カジキ魚雷が出るシーンと。
頭に刀突き刺さっちゃった状態で敵を切るシーンで。

うちの皇子が『アリガトウゴザイマス』と必ず言うのだが。うん、そうだね、そういう姿勢だね。
 

その後

 投稿者:覇王(黒子)  投稿日:2009年 3月27日(金)21時44分28秒
  「嘘吐き、ね・・・」
 呟いて頬に掛かる髪をかき上げ、桃はふと脚を止めた。
 前を歩いて帰る4人をちらりと見て、そのまま横道に逸れる。

「やっぱり、嘘吐きなのかな、アイツは」
「そうだと思うわンv」
 独り言にしては大きな声に、返って来たのは艶めいた声。
 いつの間にか隣を歩く細身を見れば、大輪の牡丹のような美貌が微笑んでいた。
「変だとは思うのよ。<力>を使う事に躊躇ってたし。私たちに対して線を引いてるのも、何だか一生懸命やってるみたいだし。謎が多いっていうか、ワザと謎でいたがってるっていうか・・・上手く言えないなあ」
「うん、言いたい事は判るわ」
 吹き込む春風に、同じように長くてまっすぐな二人の髪が靡いた。
「アナタはどう思う?」
 脚を止めずにその目を覗き込めば、いたずらっぽい眼差しが返って来るだけ。
「それはアタシが言う事じゃないわ。まだまだ会ったばっかりじゃないのンv時間も掛けないで関係を深化させたいなんて都合良過ぎじゃない?」
「―――――――でも、アナタは会った瞬間に判ってそうね」
 桃の溜息交じりの言葉に、相手は悩殺極まりないウインクを投げた。
 まあ、仕方ない。
 この人は、そういった修羅場を潜り抜け過ぎた。自分とは経験地が何桁も違うと桃は判っている。

「・・・黄は、お姉さんの代わりに来たって言うんだけど」

 桃は、だから結構真剣に切り出した。

「アナタも、私に代わってシンケンピンクやってくれない?・・・その方が絶対彼らの為にもなると思うんだけど」

 そうすれば。
 桃から見てさえ甘くて若くて頼りないあの仲間達や。
 自分を謎にしたがる嘘吐きの殿様も、ずっと、ずっと楽になると思う。
 何をさらけ出しても全て軽く受け止めてくれるこの度量が、彼らには何よりも必要だと思うから。
 それで、しかも恐ろしいほど有能なんだから。

 しかし、相手は軽く手を振ってそれをいなした。
「ダメよン。アタシは貴女の一族とはもう離れて長いわ。今更『侍』って名乗って輝かしく生きるのも何だかねェ」
『忍』―――――――それは、侍とはある意味対極だ。それは桃も判る。
 でも。

 どうせ、アナタの系列の忍びは全てもう滅んでしまったじゃない、と。

 そう言える筈もなく、桃は残念そうに吐息だけついた。

 それは、触れてはいけない部分で。
 そして、今はもう新たに守るべき存在がいる事も知っているから、とても無理に引っ張り込めない。

「私だって、まだ青二才なのよ」
 桃の今度の吐息は、更に重かった。
「はっきり言って、手に余るわ」
「自分でそう言えるなら大丈夫よンv」
 桃の頭をよしよしと撫でて、隣の美人は。

 少しだけ、苦笑、したかに見えた。
「アタシだって、万能じゃないわン。揺さぶられる事も、苦手だけどどうしようもない存在だって、いるものね」
 桃はかなり驚いた。
 脚だって止まってしまった。

 この相手が。
 全能のようなこの人が、そんな人間染みた事を言うとは思わなかった。

「いやあねンvそんな驚いたカオされると結構傷付くわあ」
 全く傷付いていない表情で相手は言う。
 桃はやっと自分を取り戻して脚を動かした。

 そういえば、この相手もどこかの組織に加入して、警察のような業務をしていると聞いた。
 やっぱりウチの一族はそんなのばっかりだな、と思った事を覚えている。
 その仲間に、そんな相手がいるのだろうか。
 この人にそこまで言わせるなんて、どんな人かと桃は目を半分にした。
 少なくとも、オコサマばかりの侍仲間にはいないタイプだろう。

 隣の美人は、また華がありすぎる微笑を浮かべて、桃を見た。

「ま、あの殿様は可愛いわね。必死でイロイロ考えてるわ。それをあの青タンが考える間もないほど押し流してあげれれば、彼も少しは息がし易くなるでしょうね―――――――それと、黄チャン。あの子を心配してたわよ、お姉さんが」
 黄の姉とも知り合いなのか。相変わらずどんな顔の広さだ。
 思いながら、桃の脚は角を曲がった。
 これでまた大通りだ。

「また、顔見せてね」
 呟いた桃の耳に、小さな笑い声だけが確かに届いた。

「マコ!」
 青の声がする。
 すこし離れた所で、後ろを向いて手を振っていた。
「どおおしたあああ?道に迷ったのかああああああ?こちらだぞおおおお!!」
「知ってるわよクズ」
 呟いて、桃は周囲に目を配る。
 普通の道。
 普通の交通量。

 それら全ての人の目に触れずに消えうせた、先程の人。

「ああ、やっぱり交替すべきじゃないかしら。白石家の家名の為に」
 家名などの価値を考えてもいないくせに、桃は溜息を漏らした。
 

もうよ

 投稿者:  投稿日:2009年 3月24日(火)08時53分7秒
  おなかいっぱいすぎだろ侍

つか携帯やりとりしすぎだろアタシら(笑)いやもう、さ。黄色!キタよ!最強姉も!でもって桃はシホちゃんの狙い通りデカ桃とつながりあるなアレな。城(自宅)に戻った後、ドアのトコとかに腕組んでもたれかかって上から視線で殿をじっと見てるんだよ桃は。で、殿は視線感じながらも振り向かない。「・・嘘がバレるのが怖いなんてね・・・(薄笑)」とかつぶやけばいいよ桃!で、そんな桃殿を黄色は更に物陰から見てればいい。手にたけひご持って>アイテムは外せない様子。番組最初の緑と黄色もイイ感じだったな。あれな。デカ緑ほどの包容力とか全然ないガキだけど(言い切った)素材的にはどう育っていくか楽しみだねぇ(ニィ博士風味)殿カッコイイとか思ってるのは結局青だけで、だから来週の「青・寝床でガンバルの巻」に繋がるんだろうけどな>違

で。ジジィと赤の親父(先代赤)はナニかあったに決まってんだろ?(言い切り上等)何かあるからあんなケツの青いガキの側にいるんだってジジィ(酷)で、時々先代赤の面影見ちゃって、ついうっかり手を出すんだよジジィ。現在の殿は夜な夜なジジィに体を開発されてるんだよまさに現在進行形だよシホちゃんフハハハハ>劇団ざくろ一人
 

先週のは

 投稿者:覇王(黒子  投稿日:2009年 3月21日(土)15時11分14秒
  間違いなく「殿カッコイイ」の回だったな。アレで殿萌えしない腐女子はいないよ。
ジイは先代の赤と絶対ナニかあったネ!いっそ自慰×殿でもイイと思ったネ!
初っ端の青の「殿とデートしたかったな(意訳)」でお腹いっぱいだった。

本当は怖がりの殿って、超狙ってる設定だよな…
 

そうかあ?

 投稿者:  投稿日:2009年 3月17日(火)19時58分27秒
  貴様に言われるとは片腹痛いわ(薄笑)>腹黒

黄色の姉設定に五千点。毒だ毒!知ってて体内に入れる。母親に「もしものときの為に」とか言うので小さい頃からある程度の毒なら平気な身体にされてたんだよ!だから実は人前で裸になれない姉ちゃん。何故なら抗毒体に改造された所為で内臓や皮膚が毒で焼け爛れちゃってるから。黄色が幼い頃に一度だけ真夜中の庭の井戸端で水浴びしてる姉ちゃんを見たことがあるんだな。月明かりの中に浮き上がった姉ちゃんの身体見て息を呑む。人の気配で姉ちゃんも黄色に気づいてすぐに身体を隠すんだけどその時黄色は姉ちゃんの赤黒く焼け爛れた背中を見てる。でも姉ちゃんは黄色の頭を撫でながらやさしく微笑む。「・・はよ寝なあかんよ?」黄色は姉ちゃんの微笑みの中に壮絶な悲しみを見つけて幼いながらに絶対触れちゃいけない事実だって分かってそれ以降はその事について触れないようにしてた。なんで姉ちゃんの身体がそんなになってるのか分からないけど。自分が知らないふりをしないと姉ちゃんが悲しむから、と。だから余計、赤父側近に盛られ続けた毒を体内に入れまくってたなんてことを黄色が知るわけもなく。あとあれだ。姉は黄色一族で最強戦士設定も激ツボ。あと一手で相手仕留められるってトコで吐血とかな!うっわ無駄に萌シチュだよ!血まみれの口元を手の甲で雑に拭いながらも相手を睨みつけててさ。「・・・こんな時に・・・っ」とかうめく様に言うんだよ。で、相手(赤父側近黒幕)あたりが「これまでのようだな」とかっつって薄笑い。うっわお約束!(笑)桃が全部知っていながら黙ってるっつーのはデカチンの頃から「桃」のお約束なような気がするよ(笑)赤をかこむ青とか緑のやり取りで「人間らしさ」を嫌でも味合わされる桃と黄。桃は年を食ってる分だけスルーの仕方もそれなりにあるけど黄色は葛藤するとかな。すげぇ葛藤すんだよ。シホちゃん言ってるみたいに「何を流されてるのだ自分は・・っ!」とか折角殺傷能力抜群のたけひごバキっとか折って葛藤(笑)が。正気に戻るけど一族と姉の為にブラックエンジェルに戻る>結局腹黒黄
 

犬について

 投稿者:覇王(黒子)  投稿日:2009年 3月13日(金)10時50分4秒
  お前のほうが酷いよ!!

アタシ黄はホントに天使ちゃんだと思ってたのに!!のに!!
そんな腹黒だったなんて!恐ろしい子!!
そして桃はそんな腹黒だと知ってて放置した挙句ラブラブに愛でてる訳か!アイツ凄いよ!!(笑)

黄の設定では、『体の弱い姉の身代わり』っていうのが結構ツボです。
犬屋設定に便乗すると、赤の父の側近の魔の手が姉にも及んで、その影響で弱くなったとかかな。毒とか盛られたとか。姉が察知して妹の分まで飲んだから、妹は無事だったけれど姉に後遺症が残ったとか。

わー、話が繋がってきたー(笑)

姉は、長く闘えないけれど実は最強とかがMOE。

そして桃以外全く気づいて無い状況はステキだ。
そのうち、あのメンバーの中で癒されて、本当に地の純粋なトコが出て来て『私ったらナニを流されて・・・・!』とかって正気に戻ると良いよ。
最後には本当の天使ちゃんになると良いよ。
 

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