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一応、作者です

 投稿者:高杉あると  投稿日:2007年 2月10日(土)12時51分25秒
   こんにちわ。高杉あるとです。
 他の作品では、度々自己紹介させていただいてますが・・・・・・。

 私がいま使っているペンネームのうち、「高杉あると」は、主に小説などを書くときに使っているものです。
 で、この作品は、一応「小説」というカタチではあるのですが、元ネタが別の名前で書いている、エッセイ・日記帳の類のもの。・・・・・・・・・果たしてどっちで書けばいいのかなぁ・・・・・・。
 一瞬悩みましたが、結局高杉を名乗ることにしましたので、今後ともよろしくお願いしますね!

 さて、何故に突然、「おふぃす・海千山千」をノベライズしようかと思ったのか。説明させてくださいね。
 私の、モノ書き方法というのが、もっぱら「ながら執筆」その工程には、音楽というのが欠かせないのです。
 何か書きたい!と思ったときに、その作品一つ一つにテーマソングを、自分で設定するんです。言うなれば、「独断&偏見で選んだ主題歌」ってかんじかな?
 たとえて言うなら、「オレの名前、テーラ」のときは、槙原敬之さんの「君は僕の宝物」、「東京school-days」のときは、スキマスイッチの「奏(かなで)」、「みらー・こんぷれっくす」のときは、・・・・・・あ、まだ決まってなかった(・・;)

 今回は、曲先行型でした。
 先日、モーニング娘。が、音楽番組で新曲「笑顔YESヌード」を披露したときのこと。
 聴いたときに、「この曲、イイかも!」と、私のなかで、何かひらめいてしまったのです。この曲をイメージしたもの、書きたいな、と。
 で、私が真っ先に思い描いたのが、真っ向勝負が売り物の、単細胞な乙女が、暴走機関車のごとく突っ走る、そんなストーリーを・・・・・・。
 で、どうせネタがあるのなら、これを活かして、オフィス中を、縦横無人に突っ走ってもらう、主人公にそんなフィールドを用意してみよう、そう思ったのです。
 だから、元ネタや、今までの私の体験談を活かしたフィクション作品となるはずです。

 それらを踏まえつつ、皆さんには、楽しんでいただけたらな、そう思ってます。

                        2007.2.10  作者 高杉あると
 

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