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お知り合い(ご隠居(^^;)のとこで書いてきた文章。
そろそろ欲しくなってきましたよ、DS。 でもお金がないの。
それ以前にコンポのCDプレーヤが壊れたからiPodを切実に<まだ持ってないんかい(笑)
去年は任天堂とソニーの抗争に注目が集まりましたが、私の予想通り任天堂の快勝でしたね。
古くから『遊び』にこだわってきた任天堂に比べ、ソニーはあくまでも(良くも悪くも)家電メーカーです。
いくら映像のすごさやメディアの再生機能で売っても、だからゲームは面白いの?と言う話です。
いや、今は家庭用ゲーマーは引退してますが、PS3vsWiiの一騎打ちには燃えましたよ。
『予言する、任天堂が圧倒的に勝つ!!』
それでも秋葉(職場の近所と言うか通り道なのねん)は凄かったですけどね。
行列を作り、PS3を小脇に抱える人々が。(^^;
DSの何が強かったって言えば、テレビが誕生した時『一億総白痴化』と囁かれた訳ですが、
21世紀、テレビの影響ではなかったにしろ、便利すぎて感性や知的好奇心が著しく劣った人ばかり。
だから、DSは人の『脳を使わない=バカになりたくない』という潜在的な恐怖というか意識に
訴えかけたのだと思います。 実際に脳トレブームになってみるといかに頭を使ってなかった事に
気付いたりする訳で。(にわか脳トレブーム全てに感心している訳ではないが)
そういう意味で幅広い層の心を掴み、かつ、おもちゃメーカーだからこその遊び心がありますよね。
WiiFitなんかもうまーく健康ブームを掴みながら面白そうな仕掛けになってる。
…でもWiiはどんなに興味が沸こうと無理ですぅ。 だって部屋が狭いんだもの。(^^;
なんか信者じみた文ですいません。 DS&Wiiの成功について商人的に考えてみただけです。
なんか我ながら20代の書いた文章に見えない…。
http://www.interq.or.jp/moonstone/bluerose/
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